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演題登録

演題募集期間

2026年1月6日(月)〜3月9日(月)

募集内容・発表形式

一般演題(口演のみ)

※若手English Award、症例報告Award、学生セッションは演者指定となりますので、ご応募いただけません。

登録資格

演者は共同演者を含めて全員が本学会会員に限ります(医学生、初期研修医を除く)。
まだ会員になられていない方は、入会手続きを行ってください。

入会手続きおよび会員に関するお問い合わせ先

東北整形災害外科学会事務局
FAX:022-717-7248
E-mail:tohoku_seisai@g-mail.tohoku-university.jp
※お手数ですがメールにてお問い合わせください。

募集カテゴリ

1
脊椎・脊髄
7
股関節
2
外傷、救急
8
骨代謝・リウマチ
3
肩・鎖骨
9
膝関節・スポーツ関連
4
骨軟部腫瘍
10
リハビリテーション
5
肘・手・手関節
11
足・足関節
6
小児
12
その他

登録方法

インターネットを用いた「オンライン投稿」でのみ受付いたします。
本ページ上部の「ユーザー登録」ボタンより登録画面にお進みください。

演題登録の際の注意事項

入力項目
必須の可否
制 限
著者名
必須
筆頭著者は必ず発表者としてください。
著者は筆頭著者含め最大16名まで登録可能です。
所属機関名
必須
所属機関は最大10施設まで登録可能です。
演題名
必須
和文:制限文字数は60文字以内
固有名詞(人名等)の頭文字、略語(MRI等)以外はすべて小文字で統一してください。
抄録本文
必須

800文字以内(半角文字は1/2字と数えます)

  • 先頭行は1マス空けずに左詰めで記入してください。
  • 本文中に図形、写真は入れないでください。
  • 漢字、ひらがな、カタカナは1文字として数えますので全角で記入してください。
  • 英数字、記号、スペースなどは1/2字として数えますので半角で記入してください。また、「<」および「>」の記号を使うときは全角で記入してください。
  • 内容は【目的】【方法】【結果】【考察】【結論】のように項目を立てて記述してください。
    参考文献は不要です。

演題採否・発表日時通知

演題の採否、発表時間、カテゴリー等の決定は主催事務局に一任ください。
採否結果については、4月下旬頃、演題登録時に入力されたメールアドレスへ採否通知メールが送信されます。

演題登録操作について

初めて演題登録をされる場合

  1. 「ユーザー登録」をクリックしていただき、「個人情報の取扱について」をご確認下さい。ご同意いただきましたら、必要項目を入力いただき、会員登録を完了して下さい。
  2. 「演題を登録」より、演題登録内容を入力し、「確認画面へ」をクリックしてご確認の上、「登録完了する」をクリックして下さい。
  3. 以上で登録完了です。

2回目以降にログインする場合

  1. 「ログイン」より、登録したメールアドレスとパスワードを入力し、「ログイン」をクリックして下さい。
  2. パスワードをお忘れになった方は、ログインボタンの下にある『パスワードをお忘れですか?』をクリックしていただき、ご利用のメールアドレスを入力し、パスワード再設定のメールを請求してください。

登録演題の確認・修正・削除

演題募集期間中であれば、何度でも確認・修正をすることができます。

  1. ログインされた上で、本ページ一番上の「演題管理」ボタンをクリックしてください。
  2. 画面上で修正し、最後に更新ボタンをクリックしてください。これで修正は完了です。
    ※修正は必ず上記の方法で行ってください。再登録しないようにお願いいたします。
  3. 削除も同様の方法で可能ですが、一旦削除しますと元には戻りませんので、「修正・削除」のボタンの押し間違いには、くれぐれもご注意ください。

抄録はご本人が登録された内容をそのまま用いて作成されます。
登録に際しましてはミスタイプがないか十分ご確認ください。
締め切り後の氏名・所属・演題名・抄録本文の変更はお受けできませんのでご了承ください。

演題登録フォーム

演題登録の前にまずはこちら

左記ユーザー登録済みの方はこちらから演題登録を行なって下さい。

上記ユーザー登録済みの方はこちらから演題登録を行なって下さい。

利益相反(COI)の開示について

東北整形災害外科学会は、平成23年2月に公表されました「医学研究のCOIマネージメントに関するガイドライン」(日本医学会)に則して、第112回東北整形災害外科学会から発表者の皆さまに利益相反状態の開示を行っていただくことといたしました。ご理解の程、よろしくお願いいたします。
なお、利益相反の有無にかかわらず、全ての発表者に開示していただく必要がありますので、よろしくお願いいたします。

開示する対象者

筆頭演者は、配偶者、一親等の親族、生計を共にする者も含めて、今回の演題発表に際して、臨床研究に関連する企業や営利を目的とした団体との経済的な関係についてCOI状態の有無を開示してください。

開示の方法

筆頭演者は該当するCOI状態について、発表スライドの1枚目に過去1年における発表内容と関連のある企業との利益相反(COI)状態を項目別に基準額以上の場合に開示してください。
開示書式は、「COI開示スライド例(ppt)」を参考にしてください。
※画像をクリックするとパワーポイントファイルをダウンロードできます。

以下のいずれかに該当する場合は開示してください。

  1. 企業・法人組織や営利を目的とした団体の役員、顧問職については、1つの企業・組織や団体からの報酬額が年間100万円以上の場合。
  2. 株式の保有については、1つの企業についての1年間の株式による利益(配当、売却益の総和)が100万円以上の場合、あるいは当該全株式の5%以上を所有する場合。
  3. 企業・組織や営利を目的とした団体からの特許権使用料については、1つの権利使用料が年間100万円以上の場合。
  4. 企業や営利を目的とした団体から、会議の出席に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当(講演料など)については、1つの企業・団体からの年間の講演料が合計50万円以上の場合。
  5. 企業・組織や営利を目的とした団体がパンフレットなどの執筆に対して支払った原稿料については、1つの企業・組織や団体からの年間の原稿料が合計50万円以上の場合。
  6. 企業・組織や営利を目的とした団体が提供する研究費については、1つの企業・団体から臨床研究(受託研究費、共同研究費など)に対して支払われた総額が年間200万円以上の場合。
  7. 企業・組織や営利を目的とした団体が提供する奨学(奨励)寄附金については、1つの企業・組織や団体から、申告者個人または申告者が所属する部局(講座・分野)あるいは研究室の代表者に支払われた総額が年間200万円以上の場合。
  8. 企業・組織や営利を目的とした団体が提供する寄附講座に申告者らが所属している場合。
    その他、研究とは直接無関係な旅行、贈答品などの提供については、1つの企業・組織や営利を目的とした団体から受けた総額が年間5万円以上の場合。

ただし、6・7については、筆頭発表者個人か、筆頭発表者が所属する部署(講座、分野)あるいは研究室などへ研究成果の発表に関連し、開示すべきCOI関係にある企業や営利を目的とした団体などからの研究経費、奨学寄附金などの提供があった場合。

なお、本学会で発表する研究に対して、営利を目的としない団体又は、企業・営利を目的とした団体から受けた金銭、物品、研究協力等の援助がある場合は、発表時に内容を明示してください。

演題登録についてのお問合せ先

【運営事務局】
シー・ワークス合同会社

〒030-0945 青森県青森市桜川9-15-14
E-Mail: tsot2026@c-works.co.jp